気になった言葉を綴ります


by M-mo-do
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

カテゴリ:未分類( 432 )

戦国時代の話はいいですね。 上杉謙信-上杉景勝-直江兼続の背景など見ていて面白そうです。 風林火山も良かったですが、今回も見逃せません。
主演に妻夫木聡さんが決まったようで、いい俳優さんなのでなんだか楽しみです。
残りの配役は誰になるのでしょう? 天地人・・・日曜夜8時 みらんばね。

妻夫木が09年NHK大河「天地人」主役

 09年のNHK大河ドラマ「天地人」(日曜午後8時)の主演に俳優妻夫木聡(27)が起用されることが19日、明らかになった。戦国時代の上杉家の重臣、直江兼続の生涯を描くドラマで、人気俳優の大河登場は話題となりそうだ。
 4月に同局が概要を発表した際には、内藤慎介プロデューサーが主演像について「25~30歳前半までで、兼続のキャラクターにぴったりな誠実で清潔感がある人をキャスティングしたい」と話していた。NHKドラマへの出演歴はないが、映画やドラマ、舞台に取り組む真摯(しんし)な姿勢を高く評価する声は多く、白羽の矢が立った。現在は初舞台となる野田秀樹氏演出の「キル」に出演中。演技者としての奥行きを深めている。
 「天地人」は、上杉謙信の死後、世継ぎの上杉景勝を支えた直江兼続を中心に描く戦国ドラマ。先ごろ終了した「風林火山」の主人公山本勘助に続く名参謀ものとなる。豊臣秀吉に一目置かれ、徳川家康に恐れられた武将で、激動の時代に日本人の品格を守り通した人物として描かれる。生涯「民、義、故郷」への愛を貫き、「愛」の一文字をシンボルにした兜(かぶと)でも知られる。兼続を陰で支えた3歳年上の妻お船や、戦国を彩るほかのキャストは現在選考中。
 ドラマは火坂雅志氏の同名小説が原作で、今春放送された連続テレビ小説「どんど晴れ」の小松江里子氏が脚本を担当する。兼続の地元新潟では早くも大河にあやかった清酒が発売されるなど盛り上がりをみせており、妻夫木がどんな戦国武将を演じるかが注目される。
[PR]
by M-mo-do | 2007-12-20 12:08
手書きの本が4億5000万円で落札されたみたいですが、その落札額を慈善団体に寄付するとは、すばらしい事だと思います。
しかし、入札する人もすごいですね。 世の中は本当に広いものですね。

ハリポタ著者の本、4億円で落札 慈善寄付のため競売

ロンドンの競売会社サザビーズで13日、世界的ベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの著者J・K・ローリングさんが最近つくった手書き本「吟遊詩人ビードルの物語集」が競売に掛けられ、事前の予想を大幅に上回る195万ポンド(約4億5000万円)でロンドンの美術商が落札。ローリングさんが手書きで7部のみつくり、6部を関係者に贈呈、残り1部を慈善団体への寄付のため競売。
[PR]
by M-mo-do | 2007-12-14 11:56
毎年、M-1グランプリとS-1グランプリ見ていますが、今年はどこが優勝するのでしょうね。
優勝すれば、結構TVへの露出も増え、新たな人間性が見えて面白いです。
12月23日はM-1グランプリを見たいと思います。

M-1グランプリ決勝8組決まる

 若手お笑いコンビらが腕を競うM-1グランプリ2007の決勝進出者8組が決まり、10日、東京・テレビ朝日で発表された。出場順に、笑い飯POISON GIRL BANDザブングル千鳥トータルテンボスキングコングハリセンボンダイアン。昨年まで3年連続3位と、決勝進出常連の麒麟は準決勝で姿を消したが、23日の敗者復活戦の1枠に望みをかける。決勝は23日、発表された8組と敗者復活戦の勝者1組を加えた9組で、賞金1000万円をかけて争われる。昨年まで審査員だった吉本興業内でトラブルを抱えている中田カウス、島田洋七の降板が濃厚。大会委員長の島田紳助(51)は「だれもやりたがらない審査員を、息子を人質にとり、上沼恵美子さんにお願いした」と発表した。
[PR]
by M-mo-do | 2007-12-11 11:18

電子投票ってどうよ!

なんだか、電子投票するのに税金をばら撒かれては納得出来ないものがありますが、一度選挙の立会人になりましたが、選挙投票中から集計まで、自治体の方は大変苦労されていました。 もちろん、選挙に出た人には手当てがあるそうですが、それを考えると、電子投票になったほうが自治体もうれしいのでしょうね。
でも、電子投票使う機会って1年に1回程度なので、わざわざする必要もあるのかなとも思います。

<電子投票>国政選挙に導入で自公民合意 来年1月施行

 自民、公明両党と民主党は電子投票を国政選挙に導入するための公職選挙法特例法改正案に合意した。法案は7日の衆院政治倫理確立・公選法改正特別委員会で採決され、衆参の本会議で可決のうえ、今国会中に成立する見通しだ。施行期日は来年1月1日で、次期衆院選では一部の自治体で電子投票が実施される可能性がある。

 電子投票は、有権者が投票所に置かれたタッチパネルなどを操作し、画面に表示された候補者名などを選んで投票する方法。票数をコンピューターで集計するため、開票時間を大幅に短縮できるうえ、従来の「自書式」より高齢者や身障者の手間が省けるメリットもある。

 01年11月に成立した地方自治体電子投票特例法により、自治体では02年6月の岡山県新見市長・市議選で初めて電子投票が行われた。今年4月の統一地方選でも、青森県六戸町議選と宮城県白石市議選の2選挙でタッチパネル式の電子投票が実施されており、六戸町では開票作業29分、白石市も49分で終える実績を上げている。

 ただ、最高裁で選挙無効が確定した岐阜県可児市議選(03年7月)などの故障や人為ミスも発生している。このため、今年6月の通常国会では、公明党から「システムの信頼性」に懸念が示され、国政導入の法案は継続審議となっていた。

 国政選挙での電子投票導入は実施条例を独自に定めた自治体に限られ、政府は導入する自治体に対し交付金などで財政支援することを検討する。
[PR]
by M-mo-do | 2007-12-06 11:34
こんど、レンタル屋に行ってあれば借りてみて見たいと思いますが、どうも武士ってのが今の時代に合わない様な気がして触手が進みませんでしたが、3冠を取った作品みたいなので、期待して見てみたいと思います。
武士の一分で主演の木村拓哉にも注目ですね。

「武士の一分」が石原裕次郎賞/映画大賞

 第20回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞(日刊スポーツ新聞社主催、石原裕次郎記念館協賛)が4日、決定。石原裕次郎賞に選出されたのは公開から1年たってもまだ鮮烈な印象を残す「武士の一分」だ。山田洋次監督(76)の作品の同賞受賞は、96年「学校2」に続き2度目。裕次郎さんの名前が付いた賞に、日本映画の現状を重ねた感慨を持っている。助演男優賞も同映画の笹野高史(59)が受賞。主演男優賞の木村拓哉と合わせて、「武士の一分」は3冠を獲得した。
 作品賞でも監督賞でもなく、石原裕次郎賞。映画にとって幸福だったという時代に生きたスターの名前を冠した賞。丁寧に作って、大きなスクリーンで見てほしいというコンセプトもあった「武士-」。受賞は喜びだけではない。こだわってきた映画作りの手法が簡略化されていく映画界の現状を憂う気持ちも重ねた。
 「裕次郎という人は、撮影所を知っている人です。撮影所がない今、人材育成の問題があるし、スタッフの身分は本当に不安定。それに最近は予算を削るために、撮影から編集、ダビングまで、全部デジタルの世界になっている。観客もDVDをレンタルして見る。映画がモニターの中だけで終わって、矮小(わいしょう)化している。裕次郎さんに、今の日本映画の現状にどんな感想を持つのか聞いてみたい。良くないねという思いを共有したい」。
 一分とはメンツ、どうしても譲れないこと。山田監督の一分は何かと聞いてみると「おれが観客だったら、こんな映画を見たいという映画を作ること。観客だったらこんな映画は見たくないという映画は絶対に作らない、ってことさ」。余計なものをそぎ落とした一分。シンプルなことが、映画の現場から失われつつあるのかもしれない。
 藤沢周平作品には映画化したいものがまだある。今度は武士ではなく、江戸の長屋に住む職人を主人公にした作品だ。親に捨てられた子を引き取った夫婦の物語をかいつまんで語ってくれたが、それだけで映画館で見たい気持ちになった。スクリーンで見たい作品を作り続ける-。山田監督の一分だ。
[PR]
by M-mo-do | 2007-12-05 11:20
酒井彩名ってあまり知らない人が多いと思いますが、お人形さんみたいで、天然キャラでとても好きだったのですが、22歳の若さで結婚とはビックリしました。
芸能界の恋愛事情は知りませんが、傍から見ていると、おかしな世界だと感じます。
でも、すぐ離婚したりするんでしょうね。

酒井彩名 16歳上のラルクのリーダーと結婚

 モデルでアイドルタレントの酒井彩名(22)が結婚する。相手はロックバンド「ラルク アン シエル」のリーダーでベースのtetsu(38)。
 ラルクが日ごろ付き合っているモデル仲間を通じて昨年夏ごろから交際。酒井がラルクのライブに頻繁に顔を見せる姿が目撃されており、16歳の年の差を超えてゴールインする。すでに互いの両親にも引き合わせ、近日中に報告会見する。

 ウエディングドレスのブランドのデザイナーでもある酒井は「早く結婚したい」と話していた。
[PR]
by M-mo-do | 2007-11-22 11:44
襲名披露パーティーってのはまるで、中世の貴族のパーティーに毛が生えたものでしょう。
こういった連中は、たまにパーティーでも開いて、みんなからチヤホヤされるのが生きがいなのでしょう。
いっ平が三平になろうが、こぶ平が正蔵になろうが、こういった芸が好きな人にとっては納得いかないでしょうが、関係ない人にとっては、まさに「そんなの関係ねぇー」って思いますよ。
でも、またこの一家は脱税するんだろうな。

早すぎる“林家三平”襲名に沸きあがる疑問の声

 本当に大丈夫なのか――。2代目林家三平を襲名することになった落語家の林家いっ平(36)にこんな声が上がっている。
 09年春に父親の高座名を継ぎ、同年3月から襲名披露興行をスタートするという。いっ平は「サービス精神、芸に対する熱心さを受け継ぎ、2代目としてやっていきたい」と気合を入れている。

 しかし、初代三平は「昭和の爆笑王」といわれ、現在のテレビを中心としたお笑いを一般の人々にまで広めた先駆者といえる存在だ。それだけに、「いっ平にはまだ荷が重い」という声もある。放送評論家の松尾羊一氏はこう言う。

「兄が祖父である正蔵の名前を継ぎ、いっ平が父である三平の名前を継ぐというのは流れなんでしょうが、そう簡単なものじゃありませんよ。三平は伝統的な古典落語と新作落語の間で苦しみながら、自分の芸を確立しました。ラジオからテレビへの転換期にあったメディアを意識しながら、いかにして持ち味を発揮して人を引きつけていくかという手法を初めて作り上げた落語家です。そんな強烈な存在感を誇っていた三平の名跡を継いだ上で、自分なりの芸を生み出していく覚悟と器がいまのいっ平にあるのかどうか……」

 05年に兄の“こぶ平”が“正蔵”の大名跡を継いだときは襲名披露パーティーに850人が集まり、100万円単位の祝儀を包んだ後援者もいた。全国60カ所で行われた襲名披露興行でも億単位の収入があったといわれている。

 今年4月に正蔵が05年までの3年間で1億2000万円もの申告漏れを指摘され、4000万円の追徴課税を支払ったことは記憶に新しい。

 いっ平の三平襲名でも莫大なカネが動くのは間違いないだろう。周囲から“金儲けのための襲名”といわれないためには、いっ平が必死に努力するしかない。
[PR]
by M-mo-do | 2007-11-05 15:46
エミー賞=TV界のアカデミー賞なんですね。
いろいろ賞があって面白いですが、日本のモデルが授賞式に出て補佐を務めるって初めてじゃないでしょうか。
でも、斬新で面白いショーになりそうですね。

CanCam専属モデルが、エミー賞授賞式に出席

小学館が発行する20代前半の女性向けの今最も旬なファッション誌『CanCam』とAXNが、“TV界のアカデミー賞”とも称される「エミー賞」を共同でプロモーションすることが決定しました。

「エミー賞授賞式」を日本独占放送しているAXNは、9月16日(日)にアメリカ・ロサンゼルスのシュライン・オーディトリアムで開催された「第59回エミー賞授賞式」にCanCam専属モデルを招待。ハリウッド・スターと共にレッドカーペットを歩き、場内で授賞式を体感して頂きました!
[PR]
by M-mo-do | 2007-10-24 16:02
現役女子高生、渡辺花穂さんが日本一の美尻に!!
元イエローキャブの野田社長がプロデュースし、芸能界デビューとのことで、これからグラビヤなどで、渡辺花穂さんの姿が見れそうですね。
しかし、世界規模で美尻を争うコンテストがあったなんて初めて尻ました^^

日本一美しいお尻!18歳の女子高生

 世界一美しいお尻を決めるコンテスト「ショウミー・ユア・スロギー」の日本大会が16日、都内で行われ、巨乳プロデューサーで知られる野田義治氏(61)が特別審査員を務めた。

 主催のトリンプ・インターナショナルから「グラビアアイドルの育ての親はヒップの評価もプロ」と期待されての大役。「なぜ私が?と疑問に思う人もいるかもしれないが、胸もヒップも女性の魅力を表すもの」とあいさつして開会した。

 31日にドイツ・ミュンヘンで行われる世界大会への出場と野田氏プロデュースによる芸能界デビューをかけ、応募112人のうちウェブ投票上位の10人が参加。水着、ダンス審査などを経て、東京都在住の高校3年生、渡辺花穂さん(18)が選ばれた。渡辺さんは「張りがあって小ぶりなお尻が魅力」とアピールする一方、90センチを超えるバストも魅力。野田氏は自分好みの美尻女王を獲得し「将来性がピカイチ」とご満悦だった。
[PR]
by M-mo-do | 2007-10-17 11:35
次世代テレビや次世代DVDプレイヤーなど興味が湧きますね。
どんどん便利に、進歩していくってのはすばらしいですね。
でも、新製品は高いじゃないですか・・・初めっから安く出てきてくれると大変助かるのですがね。

次世代超薄型テレビが主役 幕張で家電展示会開幕

 次世代デジタル家電や先端の情報技術(IT)を紹介する展示会「CEATEC(シーテック)JAPAN2007」が2日、千葉市の幕張メッセで5日間の日程で始まった。出展各社は年末商戦に向け、約20万人と見込まれる来場者に自慢の技術力をアピールする。壁掛け利用もにらみ各社が技術開発を競っている次世代の「超薄型」テレビが今年の主役となりそうだ。シーテックは2000年から開催され、今年で8回目。
[PR]
by M-mo-do | 2007-10-02 11:06